アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」第18話『商談』感想ヾ(*・∀・)/

ベルセリア登場キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n´∀`)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!


脚本:近藤 光/絵コンテ:竹内 將/演出:竹内 將/作画監督:鬼澤佳代・秋山幸児・内村瞳子・緒方美枝子・菊池隼也・青木拓也

白皇騎士団の誘導で、ローランス皇帝・ドランの屋敷を訪れることとなったスレイたち。ドランはスレイに対し、ローランス皇家に伝わる、世界の穢れと“災厄のはじまり”についての伝承を語り始める。さらにドランは、ハイランドのアリーシャが拘束されたらしいとスレイに伝える。驚くスレイだったが、穢れを一刻も早く止めたいからとペンドラゴへと向かうことを決意。一方、この世の災いの原因が穢れにあるとスレイから教えられたロゼは、穢れを見る方法をデゼルに問い、その後ある商談をスレイに持ちかける。

ローランス皇帝ドランだと?ゲームでは先代皇帝だったけど。もちろん初登場だな。

王家のみに伝わる伝承に、まさかベルセリア絡めてくるとはww
まぁ、ちょっと無理やり感はあったけどw

その伝承ってのはマギルゥが発端っぽい?「ベルベット・クラウ」というフルネームや沈静化など、けっこう詳細だったね。

ロゼは「弱いものに優しい世界にする」為に従士契約か。ゲームでもそういう設定にしてほしかったよヾ(´ー`)ノ

その従士契約で、導師が死ぬと従士も死ぬ縛りはゲームになかったよな?
その縛りを知って「自分から従士を誘えない」ってアニメのスレイらしくていい(≧ω≦)b

ただ、アニメではロゼが殺すことに悩んじゃったんだよなぁ。ゲームではいい意味でぶれなかったから穢れないのは理解できたけど、アニメはなぁ、、、。まぁ、他の部分の出来がいいからいいけど(´ω`*)

ペンドラゴの教会にドラゴンの死体って誰の仕業だ?ってライオン丸くらいしか出来ないよなぁ。

久しぶりのアリーシャがテレパシーで登場w
通信できたのはロゼと従士契約したおかげか、ドラゴン浄化でレベルアップしたのかなw

アリーシャが反逆罪で捕らえられたというのは誤報だったようで、よかった。

そして次はレディレイクに戻るのね。アリーシャ助ける為に全員で戻ってよかった!
ゲームだと放置だったからな~(´Д⊂グスン

ローランス救って次はハイランドか。一気に進んだ感じで、いい展開じゃないか!(≧ω≦)b
現れた竜巻ってのがドラゴンで=アイゼンだったら、残り話数が少なくてもいけそうね。あとはライオン丸だけだし(≧ω≦)b
そのライオン丸さんは、まだ2期登場してないよな・・・w

今年のテイフェスでPS4「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」が発表されるのを、僕は楽しみにしています(*・ω・*)

公式サイト:TVアニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」公式サイト