アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」第23話『風になる』感想ヾ(*・∀・)/

デゼル、マジで逝きやがった・・・( ゚Д゚)y\_


脚本:近藤 光/絵コンテ:宇田明彦・外崎春雄/演出:宇田明彦/作画監督:都築 萌・小笠原 篤・塩島由佳・新里莉央・須藤友徳・青木拓也・菊池隼也・外崎春雄・松島 晃

数多くのドラゴンや穢れに道を阻まれながらも、災禍の顕主の元へと辿り着いたスレイたち。しかし、災禍の顕主は世界の中心へ行くとだけ言い残して、スレイたちの前から姿を消してしまう。災禍の顕主を追って北の果ての街・メイルシオにやってきたスレイたちは、そこでノルミン天族のグリモワールに出会う。その街で、スレイは穢れの発祥、そして天族と災禍の顕主について考えることになる。一時の休息後、ここまで同行してくれた仲間たちと別れ、スレイはアリーシャ、ロゼ、そして5人の天族と最後の戦いへと向かっていく。

ロゼの全身痙攣ってやばくね?
何でアリーシャよりロゼがダメージでかいのか不思議だったけど、神依時間が長かったからか。
アリーシャより霊応力が高いって設定は、そこまで大差は無い感じかなぁ。

デゼルが胸押さえて苦しそうにしてたけど、何でだろ?残り寿命が短いの?それでロゼのために自分を犠牲にするってのかな?

まさかゼスティリアでメイルシオやグリモアール姉さんまで登場とはww
スレイにベルセリアのBGMてすごい違和感だなw

カノヌシの名前がやっと登場したね。さすがにカノヌシはこの世界にはいないよね?代わりのマオテラスだよね?

デゼルとザビーダは過去に会ったことがないみたいだったね。

この建物に入ったからお風呂シーン期待したのに・・・。゚(゚*ω⊂ グスン

ちょっと待て!!緋の夜もあるのかよwwカノヌシが生きていたら儀式の再現もありそうだけど、無いか。

メイルシオで最終戦望むPTメンバーってベルセリアと同じ構成だな!ベルセリアの時は世界を混沌させる為に向かったけど、今回は世界を救う為に向かってるね。
誰か振り返って手を振るのか期待しちゃったよw

今回はベルベットも登場したり、かなりベルセリアが絡んできたね。ちょっと強引な感じがしたけど。

ジークフリードの能力って説明あったか?皆知ってるようだったけど。。。

デゼル自己犠牲回避されたと思ったらされなかった・・・orz
とりあえず全力攻撃で命尽きたってこと?
ラスボス直前にスレイ達に力を温存させるってのはわかるけど、(´~`*)う~んな感じだな。サイモンのドラゴン化を気にかけていたのも違和感あった。消えるシーンは原作と同じですね。

正直言うと、今までのufoゼスティリアの展開だとデゼル死亡は回避されると思っていたから、意外だったな(´・ω・`)

この回でもライオン丸到達してなくて次回が最終回だけど尺、大丈夫か?まじで映画とかありそうだけど、ufo死ぬからなぁ。

公式サイト:TVアニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」公式サイト