アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」第09話『疫病の街』感想ヾ(*・∀・)/

アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」の第09話『疫病の街』の感想です。


脚本:ufotable/絵コンテ:白井俊行/演出:白井俊行/作画監督:柴田由香・石塚みゆき・青木拓也・菊池隼也・鬼澤佳代・竹内 將・松島 晃

医師団と共にマーリンドへ向かっていたアリーシャたちは、大雨で壊れた橋を目の当たりにしながらも、なんとか迂回路を探し出そうとする。一方、旅を続けるスレイは、ドラゴンを神として祀った遺跡が数多く残るというローランスを目指していることを天族のエドナに告白。天遺見聞録に書かれたことを素直に信じるスレイに、エドナはややあきれながらも同行を申し出る。その後、ライラから「浄化とはどういうものか」尋ねられ、今後憑魔とどう対峙すればいいかを思い悩むスレイ。その時ミクリオは、神器を手にし、渦を巻く雲の立ち込めるグリフレット橋を目指していた。

アリーシャの橋工事現場監督回かと思ったけどなかったな(´・ω・`)
ってかアリーシャはあの川を馬で渡ったのかな?

このアタックは美術館にいた奴だっけ?

ライラとミクリオの初神依変身シーンは力入っていたのに、エドナはあっさりしてたねw

最後のミクリオの矢で雲が晴れるシーンはエヴァのロンギヌスの槍思い出したわ。

ドラゴンパピーが先行で登場したけど、おおまかな流れは原作通りかな。
ただ、全体的にドラゴンの登場回数が多いね。

そして予告で初めてしゃべったアリーシャぇ・・・。

公式サイト:TVアニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」公式サイト